相模原現役人妻嬢が語る「人妻店」と「熟女店」の違い

人妻デリヘルのメッカ・相模原で働く現役人妻嬢のAさんにインタビューしました。

 

「今は38歳。もう年増ですね(笑)風俗歴は15年くらいで、かなり年季入ってます」

 

――人妻店と熟女店の違いって、大きいのでしょうか。

 

「まったく違うお店と思った方がいいです。人妻店は、いっても上限40代まで。熟女店は普通の風俗ではもう雇ってもらえなくなった50代もゴロゴロいます。ピンサロとかに流れる人も多いのですが、やっぱりデリの方が稼ぎはいいし楽なので…はい、私もそうです」

 

――30代前半くらいの若妻と遊びたいという人も多いと思うのですが…。

 

「それなら、そう銘打っているお店で遊ぶのが安全だと思います。ただ、指名料ケチったらダメですよ(笑)それか、もう、ごく普通のデリヘルで20代くらいの女の子をフリーで指名するか。ただ、いくら安い店でも12000円以下ということになると、地雷ですね」

 

――ちなみに今Aさんは本指名つきでいくらですか?

 

「60分で14000円です。バックは8000円くらい。まだいい方ですね。ただ店のコンセプトとしては人妻店なので、客の反応は、まあ妥当な女がきたな、って感じです。個人契約を持ちかけてくる人も多いですが、金を持ってるジジイとたまに遊ぶ程度ですね。罵って手で抜いてあげるだけで10000円とかもあるので、休日の暇つぶしにはアリです(笑)」